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2019年11月26日火曜日

街角経済47 盛山小春さんの「声」を観劇してきた --弱者の声が届く世界を構築していきたいと感じる名演技でした。ヽ(^o^)丿

11月23日に、盛山小春さんが主演を張る、teamキーチェーンの「声」という演劇を見てきました。

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盛山さんの公演を観に行くのは2回目ですが、今回は、前回の数倍の衝撃を受ける内容の濃い演劇でした。

■劇の内容は!

舞台は2つの時間軸が違う部屋の様子を、シンクロさせながら進めていきます。
右側の部屋では、幼い女の子、男の子の2話が展開されます。
一方、左側の部屋では、将来子供のお母さんとなる主役の盛山さん(真中麗奈役)が、一貫して演技を進めていきます。

詰まるところ、右側が盛山さんやその伴侶となる男性の、過去の部屋。左側が現在進行系の部屋の様子です。

その中で、右側の部屋では幼い女の子、そして次の部では男の子が、家族として一番信頼できるべき母親に裏切られ続け、凄惨な叫び声も届かない。そんな状況が続けて展開され、絶望以外のなにものではない状況です。
その間にも、現在の盛山さん(真中麗奈)や男性の生活がうまく行っていない様子が描き出されていきます。

そして最後に追い詰められた二人は、お互いを信じあい、そして自分の境遇を踏まえて、赤ちゃんと新しい人生に向かっていくというストーリーとなっています。

途中というかほとんどの場面でつらい状況ばかりの展開で、「この劇大丈夫か?」と狼狽してしまいますが、最後の最後にハッピーな展開になって、エンディングを迎えます。

■会場の様子は?

会場は、日暮里からほど近い「暮里d倉庫」というスタジオでした。

会場の様子ですが、この劇が簡単に言うと「DVなどを受けている子の声が届いているか」という内容だったのですが、100人満員の会場の女子さんはほぼ泣き泣きの状況で、男子さんもかなりの人数が密かに泣いていました。
特に後半の盛山さんの迫真の演技の部分は、かなりの人が一気に泣いてしまっているような状況でした(私は思い返すと今でも泣けますが・・・泣)。

■私の、この劇の捉え方・観点

今回の観劇で、なぜぐっと来たかというと、ある運命を感じたからです。
私自身は、上記の図のように人生の取り組みの柱を4つ置いており、その中でも、「65歳までに恵まれないこのための事業を立ち上げる」というのが一つのテーマです。そのために、4年前から名古屋市の孤児院さんに寄付をはじめましたし、今でもいろいろな方々と会うようにしています。

私自身、ここ数週間で、下記のようなことがほぼ同時に起きました。

①DVなどを受けている子を預かっている愛知育児院への今年の寄付が完了
 →前回記事をご参考に。
 「寄付のすすめ5 --2019年の寄附。愛知育児院さんに寄附を始めて4年目になりました。なんとか継続していければいいですね。ヽ(^o^)丿
②数日前にあるファンドレーザーさんと出会い、自分の夢(65までに恵まれない子のための事業を立ち上げる事)に共感を頂いた。かなり進捗しそうな素敵な出会いでした。
③前日にCリーグ同期の方が小学校の図書館の先生をやっていて、子供の格差の話を聞けたこと
そして今回の、④声を届かせようとする劇。

このように誰かに運命づけられているのでは、とも思ってしまうほどの偶然が同時に起きて、合わせて私が目指すところ、やっていることは間違っていないと確信を得た一日でした。「運命」「必然」、これらを踏まえて、将来の夢を実現していけたらと思っています。

最後に劇終わりに、写真を撮っていた来ました。
盛山さん、ありがとうございました。

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ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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この記事のまとめ:
  • 盛山小春さんの演劇を見てきた
  • DVなどを受けている子の声が届いているか、というテーマ
  • 私の人生の取り組みが間違っていないことを確認できた
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2019年11月23日土曜日

寄付のすすめ5 --2019年の寄附。愛知育児院さんに寄附を始めて4年目になりました。なんとか継続していければいいですね。ヽ(^o^)丿

2016年から寄付を始めています。毎年継続しており、今年で4年目となりました。

寄付に至るまでの経緯は下記の記事↓をご参照下さい。
初めての寄付1 --児童養護施設への寄付を実行に移してみました。寄付に至るまでの道のりを纏めました。ヽ(^o^)丿

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■これまでの寄附

愛知育児院さんという孤児院さんへの寄付を継続しています。

2016年 50,000円
2017年 100,000円
2018年 100,000円
2019年 150,000円
合計 400,000万円

合計で40万円になってきました。
投資から得る配当が増えるにつれて、寄附金額も増やしています。

■寄付先、愛知育児院 南山寮

寄付先は、愛知育児院の中の、児童養護施設「南山寮」というところです。
愛知育児院のあゆみは、こちら↓を見てみて下さい。少し転載させて頂きます。
------
 明治19年、愛知育児院は熱田伝馬町の正覚寺境内から初めの一歩を踏み出しました。 生みの親は、森井清八、当時42歳。有松絞の紺屋(染物屋)の主人でした。森井の生家は、維新前後の混乱で、放浪する人たちがいやでも目につく東海道沿いにあり、清八の父、平九郎は、そうした赤貧の旅人や物乞いに食べ物や衣服を与え、無料で泊めさせるような人柄でした。そんな家庭で育った純粋な男の心を揺さぶる事件が明治15年に発生します。それは、養育料つきの赤ちゃんを金目当てでもらい受けた男が養育料だけ取って子どもを次々と殺してしまうという凄惨な事件でした。隣町で起きたこの事件が清八の心を奮い立たせ、この年から家業の一切を妻子に託し育児院設立のために奔走し始めたのです。  清八は、まず愛知、知多の両郡、名古屋の篤志家を次々と訪ね、協力を呼びかけます。明治17年には、大阪愛育社という育児院の存在を知り、直接大阪まで出かけて運営の仕方などを視察しました。しかし、当時の民間において、清八が手がけようとした事業はほとんど未開の分野であり、力のない庶民が計画することは無謀とも思える事業でした。
------
愛知育児院のあゆみ

■人生の取り組みとしての寄付

私の人生の取り組みは、4つの掛け算で成り立っています。
①お仕事としての「気象」
②趣味としての「投資」
③人生としての「フットボール」
④それらの集大成としての「寄付」

これらは、未来の日本にとっても、ともに大事なものであると思っています。
寄付については、将来、恵まれない方々への事業を起こそうと思っているのですが、そのベースを作るためにも始めています。

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この記事のまとめ:
  • 2016年から寄付を開始
  • 寄付先は、愛知育児院さん
  • 今年の寄付額は15万円で、寄付金合計額は40万円に
関連記事:

2019年11月19日火曜日

節約のすすめ21 --鉄刀木のお箸。長年愛用してきた箸が欠けてしまったので、新調しました。(^_^)

10年くらい愛用してきた箸の先が欠けてしまいましたので、新たに購入してきました。

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いいものを長く使うことをコンセプトにしている私としては、ここはしっかりしたものを購入しようということで、少し時間をかけて調べてきました。

そこで購入したのが、鉄刀木(タガヤサン)の箸。
鉄刀木は、黒檀、紫檀とともに唐木三大銘木の一つで、その中でも比重が大きい重い材質になります。

ちなみに写真の上のものが、欠けた昔の箸です。この箸も長さや重さがとてもいい感じで気に入っていました。
新しい箸は、前のものよりさらに長いもので手の大きい私としてはとても重宝します。重さはやや軽めです。

ちなみに4年ほど前に購入した靴べらも鉄刀木にしています。

この靴べらは、かなり長くて、玄関で靴を履くにもスムーズにできます。
さすが鉄刀木だけあって、かなりの重量。ずっしりきます。これで殴られるとかなり痛そう(笑)。

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この記事のまとめ:
  • 箸の先が欠けてしまったので、新たに購入
  • 唐木三大銘木である鉄刀木の箸
  • とても重く硬い素材で、使い心地は最高
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2019年11月12日火曜日

積立投資 2019年10月 --今回の購入額は35,609円。ほぼ一貫して上昇相場なので、積立額も小さい状況が続きます。(T_T)

2019年10月の積立投資です。
今月の買付額は35,609円となりました。ニューヨークの株価が上がったので、さらに投資額が少なくなっています。このところニューヨーク市場はずっと高いですね。

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今月の投資額は35,609円。前月が40.589円でしたので、さらに少額になりました。

平均100,000円、最低0円、最大200,000円の条件下では、19,511円。投資額はムチャムチャ少ないです。

この手法は、自著の、
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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でも取り上げています。詳細はそちらで。


ちなみにこの方法は、当ブログで進めている価値に対する価格の安さで投資をしていくアプローチではなく、どちらかと言うとチャートを元にしたテクニカル投資のようなものです。手法は、過去1年のデータから正規分布の確率密度関数を想定して、その重みを付けて投資金額を自動決定するものです。
手法に関する過去記事はこちら↓
積立投資向けの毎月投資額自動確定の仕組みを作ってみた --確率密度関数の上側確率の重みで金額を決めるツールです

この記事のまとめ:
  • 米国市場はさらに上昇
  • 積立額は減少し、35,609円
  • ちびちびとした購入が続く
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2019年11月9日土曜日

Mercadolibre, Inc. (MELI)13 銘柄分析 --南米でeコマースを展開している成長企業、メルカドリブレ。その損益分岐点を見てみます。ヽ(^o^)丿

数回に渡ってメルカドリブレの財務状況を見ています。今回は2018期の最後の回として、損益分岐点の状況を見てみましょう。

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■メルカドリブレのBEPの図を見てみましょう

損益分岐点を見てみます。
感覚的に見て、水平線となっている固定費の金額が大きいです。で、変動費になる赤線の傾きがゆるいのが特徴です。

メルカドリブレはeコマース企業で設備が必要ですので、固定費が大きい事業であることが、このBEPの図からも分かります。そして、一度設備を整えると売り上げるほど利益が乗ってくる事業です。

ということで、メルカドリブレは今後、売上の成長に伴い、とてつもない利益を乗せてくるのが予想できます。
実は、メルカドリブレはすでにその成長ステージに入っているのですが、この2018期はちょうど設備投資をしていることもあり、一時的に利益を下げてしまいました。

ですので、BEPの図も、少し損益分岐点を超えただけのような印象を受けますが、数年で大きく利益を上げてくるでしょう。

■今後の期待について

上述の通り、最初の投資を乗り切ると利益を成長できる事業ですので、期待できるでしょう。

市場自体は南米全体、そして中米にも市場がありますので、まだまだ売上成長が硬い事業です。それに伴い利益は、売り上げれば売り上げるほど旨味が出てくるものとなります。

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この記事のまとめ:
  • メルカドリブレは中南米を主戦場とするeコマース企業
  • 成長著しい企業
  • 固定費が高く、変動費率が低い
  • 売上成長に伴い大きく利益を伸ばす事業形態
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2019年11月6日水曜日

定点観測 2019年10月 --各国市場とも盛況でかなり指数を上げてきています。特に、ニューヨークは調子が良いですね。(´・ω・`)

10月末の指数は、各国市場とも上げています。
前月比ですが、ニューヨークで、2.04%。ジャカルタで、0.96%。日本で5.38%。香港で3.12%の上げ幅となりました。

■S&P500
S&P500。
米国株は、+1σの上になっています。購入は少し待ったほうが良いかもしれません。買い増しづらい状況です。

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■ジャカルタ総合指数
ジャカルタは、少し上げましたので、-1σあたりにいます。

■日経225
日経225。
東京市場は急激に上げましたので、一気に+1σを大きく突破。東京市場はここのところ低迷してていたのですが、ちょっと上げ過ぎですね。

■香港、ハンセン指数
香港市場も上げて、過去1年の平均値辺りまで戻しています。

■インド、ムンバイSENSEX30
新しくインドのムンバイSENSEX30を加えました。インド株式も買い始めました。
現在は過去1年で見ると、+1σを上回る高い状態です。

なお、今回のグラフ及び作成手法は、ブログ記事「定点観測 2017年7月 --過去1年移動平均と標準偏差からみた株式市場の買い場」に依っています。

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この記事のまとめ:
  • 10月は各国の株式市場が上昇
  • 前月比ですが、ニューヨークで、2.04%。ジャカルタで、0.96%。日本で5.38%。香港で3.12%の上げ幅
  • 再び買いづらい状況に
関連記事:

2019年11月1日金曜日

組入銘柄 2019年10月 --ついにインド株式を買い始めました。また、現代の錬金術、ポイント(Tポイントと楽天ポイント)による不動産投資(REITの投信)を始めてみました(笑)。(・∀・)

2019年10月の組入銘柄です。
10月は、各国市場がスルリスルリと上がっていってしまいました。銘柄の順位にはあまり変化はないですね。

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ただ、今回から、あるものをリストに追加しました。あるものというのは、「三井住友・グローバル好配当株式オープン(世界の豆の木)」という、世界株式の高配当の投資信託です。
この投資信託、はるか昔に楽天証券で少額ですが買い付けていて、正直めんどくさくなって放っておいた銘柄です。先日ふと気づいて、価格を見ていたらかなり上がっていたので、まあリストに加えてあげようという気になりました。
正直、手数料面(信託報酬)でいうと今すぐにでも売ってしまいたいくらいの不良銘柄なんですが、まあ小さい額なのでこのリストに追加して様子見で行こうと思っています。

9月の購入銘柄は以下の通り。

まずは珍しいところで、あるご縁があって、インドの成長著しい銀行をADRで買ってみました。初めてインドの株式を買っています。

さらに、今回はななんと、J-REITなんて言うものも買っています。こちらも初めて買った。
この投資信託の購入はまた別途、このブログでお話しますが、SBI証券がTポイントで株を買えるようになったので、VISAカードのポイントでこのリートを書い続けたらどうなるだろう、という実験をやってみたいと思います。ヽ(^o^)丿

VISAの買い物でポイントが付いて、それで不動産投資をして、勝手に増えていくという、錬金術のような感じなので、面白いかなと思っています。
ちなみに今まではVISAのポイントは消費で使っていたのでつまらなかったのですが、これからは「現代の錬金術」を実践してみます。

今月の配当は、米国株は、
が振り込まれました。

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この記事のまとめ:
  • 新たに、Tポイントを使ったJ-REITを組み入れ
  • 放置していた世界株式高配当のオープン投信をリストに組み入れ
  • 銘柄の順位に大きな変動はなし
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