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2020年7月30日木曜日

家計簿のすすめ22 電気代ってどんな感じ? --電力価格って上がってませんかね?家計簿をつけていると分かること。ヽ(^o^)丿

約20年ほど前から、毎月家計簿をつけています。
今回は家計の推移から抜き出して、エネルギー代を見てみます。

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ちょっと見づらいかもしれませんが、私は2拠点で活動しているので、名古屋の実家の分と東京の分となります。
要素は電気代、ガス代、水道代となります。
ともに各月の電気代の平均値となっています。

特に電気が傾向が顕著です。青い棒です。
2011年の東日本大震災から原子力発電が回せなくなりましたので上がってきましたが、2014-2016まで安くなりました。
その後は一貫して急上昇。

もちろん我が家の電気の使い方にも左右されますが、かなり分かりやすい傾向です。

では、この電気代の変動は原因はなんなんでしょうか?
資源エネルギー庁のホームページを見てみました。少し古いですが、2018年の記事。


-- 資源エネルギー庁の説明 --
電気料金の推移
我が国の電気料金は、2011年の東日本大震災以降、原子力発電の停止影響を補うための石油火力やLNG火力の発電量増加に伴い、値上げが相次ぎました。加えて、同時期における原油価格及び連動するガス価格が高水準であったため、震災前の2010年度と2014年度を比較すると、電気料金は家庭向け・産業向けでそれぞれ25%増・38%増と大きく上昇しました。
その後、米国でのシェール革命によって原油価格は引下がり、電気料金も下降に転じましたが、2016年度以降の原油価格の再上昇、また国内での再エネ賦課金単価の上昇も重なって、2017年度には再び電気料金が上昇に転じました。IEAの長期見通しでは、新興国のエネルギー需要が当面は旺盛なことから、1バレルあたりの原油価格が2030~2040年に100ドルを超えると予想しています。
政府としては、自給率を高めて国際原油価格の動向に左右されにくい電源構成としていくとともに、2016年度に始まった電力小売りの全面自由化による事業者間の競争や、安全性最優先での原発の再稼働、再エネコストの低減などにより電気料金の抑制に取り組みます。
--

原因は、
①原子力発電の停止
②再エネ賦課金の上昇
のようです。

「このエネルギー代の増加」と過去の「エネルギーを止められ戦争に突入していった日本の歴史」、「石油ショック時の混乱とエネルギー政策の見直し」を思い出して、エネルギーミックスを再検討願いたいものです。

ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
ビジネス社さんより出していただきました。


この記事のまとめ:
  • 電気代は2011年以降上昇
  • また、2017年以降も上昇
  • 原因は、原子力発電停止とFIT賦課金の上昇
関連記事:

2020年7月25日土曜日

割安株投資か成長株投資か?③ --「株価」の動きと「気象要素」の動きは同じ!この特徴を解説します。ヽ(^o^)丿

株式の投資法は、「割安株投資」と「成長株投資」の観点があります。
その違いを3回に渡って説明していますが、最終回の今回は、身近なカオス現象である「気象現象」と照らし合わせて、割安株投資の特徴、成長株投資の特徴を説明します。

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第1回目と第2回目はこちら↓。
割安株投資か成長株投資か?① --これらの投資法は相反するものではなく、同時に実行すべきもの・・・。あなたの投資パフォーマンスを上げる発想法のご紹介!
割安株投資か成長株投資か?② --「価値」と「価格」の観点から見ると、両者を合わせたハイブリッドな投資法が有効!それが公正価値投資の本質です。(^_^)

さてさて、今回は、2つの図をまずご提示。
冒頭のグラフが、東京の日々の気温の推移です。夏に向けて気温が上がっていく様子ですね。
下が、株価の変動の様子。

ともに、短い時間軸では激しく変動していますが、右肩上がりの傾向となっています。

この図はそもそも何を表しているかと言うと、気温の方は、短期的には、ある時間のある地点における熱量、つまりエネルギーの交換具合。
つまり、東京が寒ければ、南の方から熱が流れ込んできて、エネルギーの低さを埋めようとします。また、過剰に温度が上がると、今度は東京の周りの温度が相対的に低くなり、エネルギーが低い方に流出していきます。周りとの関係で激しく熱の交換を行っているんですね。
長期的な視点では、太陽の熱量が夏に向けて大きくなる時期ですから、じわじわと平均的な気温は上がっていきます。

では、株価の方はどうでしょうか?
短期的には、日々の、そしてたくさんのプレーヤーの方々の思惑、つまりこの会社が高いか安いかどうかで買ったり売ったりすることにより、価格が変動しています。
つまり、安いと思う人が多いと価格は上がりますし、逆だと下がります。
長期的に見るとどうでしょう。この会社は右肩上がりの株価になっていますが、おそらく業績が良いので、長期的にも利益を成長させると思う人が多くいて株価が上がっていると思われます。
実際業績が良い会社で、私の持ち株でもあるインテュイティブサージカル。


以上の両者の特徴を踏まえますと、成長株投資と割安株投資というのは、以下のようになります。

・成長株投資は、右肩上がりのものに自分のキャッシュを置く行為
・割安株投資は、日々の変動や短期的に下振れしている状況は見抜いて、その時にキャッシュを置く行為

そうすると、株式投資というのはこの両方を同時に実行しないと効率的に儲からないことが分かります。

また、気象に例えると、右肩上がりの時期に投資をすること(永続的に利益成長する会社を買う)、急に気温が下がったような時に投資をすること(暴落時に買う)ということになります。

私が推奨する、FairValueInvestment「公正価値投資」はこの2点を、よりシステマティックに、そして気持ちをコントロールする投資法です。
興味がある方は、ご連絡をください。

最後に、余談ですが、「気象」と「株式投資」の類似点、相違点をまとめておきました。
下記の自著にも詳しく書いてありますので、参考にしてください。

ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
amzn.to/2G1VtGw 
ビジネス社さんより出していただきました。


この記事のまとめ:
  • 割安株投資と成長株投資ともに、短期的視点、長期的視点で観察する
  • 肩上がりの時期に投資をすること(永続的に利益成長する会社を買う)
  • 急に気温が下がったような時に投資をすること(暴落時に買う)
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2020年7月18日土曜日

割安株投資か成長株投資か?② --「価値」と「価格」の観点から見ると、両者を合わせたハイブリッドな投資法が有効!それが公正価値投資の本質です。(^_^)

株式投資の投資法のテーマとして、「割安株投資」と「成長株投資」の2大テーマがありますが、今回はその区別って意味があるんですかね、という話です。

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まず前回も書きましたが、割安株投資は、市場の中で安く放置されている企業を探し出し、見直される前に買っておくという概念の投資法です。

一方、成長株投資というのは、時間軸を意識した投資法で、将来利益成長する会社は株価も付いてくるということで、成長する企業を見極めて先に買っておく投資法です。

この観点を、私が実践している「価値」と「価格」の投資法、FairValueInvestment、公正価値投資という方法で捉えると次のようになります。

①成長株投資
そもそも、投資というのは永続的に利益成長する企業にお金を預けて、その分け前を貰う方法です。つまり成長企業に投資をしないと意味がないことになります。
そういう意味では、一般的に言われている「成長株投資」は必須の考え方、技術です。

成長株、成長企業を見つける方法、技術は色々ありますが、一般的には、財務諸表を読むのが固いです。決算書は読めるようになりましょう。

②割安株投資
次に、私の場合どういう時に株を買うかと言うと、暴落時です。暴落時は大体の株が投げ売りされていますので、各企業は「割安」価格になっています。
これは、「割安株投資」のジャンルと言えるでしょう。

通常の割安株投資ですと、利益水準と価格の比較で、見逃されている会社を買う投資法ですが、通常時に割安というのはだいたいが不人気な業態や不人気な企業ですから、その会社が将来価格が上がる保証がされていません。

以上を踏まえると、①価値ある会社を、②暴落時に買う、私の投資法は、成長株投資であり、割安株投資であると言えます。

伝説の投資家と言われている人達、例えばウォーレン・バフェットさんやピーター・リンチさんは、細かい手法や技術の際はあれども、概ねこの投資法になっていると思います。

冒頭の図は、私も保有しているインテュイティブサージカルという米国の会社ですが、毎年増収増益をしているため赤線のように株価は上昇傾向になります。
その中でも価格は揺れ動いており、ネガティブ要因で下がるシーンも何度もありますので、そういう時に購入します。

ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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ビジネス社さんより出していただきました。


この記事のまとめ:
  • 割安株投資と成長株投資のハイブリッドが投資の主流
  • 価値が高い⇒利益が成長する会社を決算書から見抜く
  • 暴落時に買う
関連記事:


2020年7月14日火曜日

割安株投資か成長株投資か?① --これらの投資法は相反するものではなく、同時に実行すべきもの・・・。あなたの投資パフォーマンスを上げる発想法のご紹介!

これから3回にわたって、割安株と成長株の投資法の話をします。

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株式投資の投資法のテーマとして、「割安株投資」と「成長株投資」の2大テーマがあります。

割安株投資は、市場の中で安く放置されている企業を探し出し、見直される前に買っておくという概念の投資法です。この投資法では、割安さをPERなどの財務諸表から定量化できる指標を使って割り出していきます。ある程度の定量化された手法があるので、科学的でもあり、分かりやすい投資法です。
一方、デメリットとして、現状は放置されているが未来はどうなのかは全くわからないという問題があります。また、株式市場が非常に効率的であると思われるため、割安で放置されているというのは、そもそもそれが実力の会社で、未来軸は暗いかもしれません。

成長株投資というのは、時間軸を意識した投資法で、将来利益成長する会社は株価も付いてくるということで、成長する企業を見極めて先に買っておく投資法です。
デメリットは、未来がどうなるかわからないという点です。

このように見てくると、両者の投資法は、良さ悪さがあり、さらに相反するものでは有りません。

ということで、この両者の悪さを避けながら、良さを生かした投資法が良い投資法ということになります。

では、「両者の悪さを避けながら、良さを生かした投資法が良い投資法」を探るために、次回から2回に分けて、解説していきます。

観点は、
①このブログのテーマとなっている「価値」と「価格」の捉え方
②自著の「株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!」のテーマでもある、気象の特性との類似性を活かした考え方
の2点になります。

この2つの組み合わせで投資を実行することにより、あなたの投資パフォーマンスはかなり向上することになるでしょう。

ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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ビジネス社さんより出していただきました。


この記事のまとめ:
  • 割安株投資と成長株投資は両立できるもの
  • 価値と価格のアプローチが大事
  • 気象の特性との類似性を活かそう
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2020年7月11日土曜日

積立投資 2020年6月 --81,436円の計算投資額となりました。株式市場強いですね。自分のポートフォリオの時価総額もコロナ前を上回ってきました。

2020年6月の積立投資です。

6月は米国株式市場がかなり戻してきました。購入額は66,572円。平均値よりさらに右側にシフトし、計算購入金額も少なくなりました。
実際自分のポートフォリオの時価総額も、コロナ前以上に資産額が多くなっています。

ここは少し小休止ですかね。
次の暴落を待ちましょう。

ちなみに前月はこちら↓。
前月は、株価が大きく下がって、4月末のS&P500の値は、過去1年の分布のかなり左側になっていました。

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今月の投資額は、66,572円と前月の81,436円より減ってしまいました。

平均100,000円、最低0円、最大200,000円の条件下では、58,215円となっています。

どちらにせよ投資を控えよというシグナルになっています。

この手法は、自著の、
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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でも取り上げています。詳細はそちらで。


ちなみにこの方法は、当ブログで進めている価値に対する価格の安さで投資をしていくアプローチではなく、どちらかと言うとチャートを元にしたテクニカル投資のようなものです。手法は、過去1年のデータから正規分布の確率密度関数を想定して、その重みを付けて投資金額を自動決定するものです。
手法に関する過去記事はこちら↓
積立投資向けの毎月投資額自動確定の仕組みを作ってみた --確率密度関数の上側確率の重みで金額を決めるツールです

この記事のまとめ:
  • 米国市場の6月は、かなり戻した
  • 投資額はさらに少なくなり6万円台
  • ここは一旦小休止としたい
関連記事:

2020年7月7日火曜日

定点観測 2020年6月 --株式市場はコロナの前までの水準まで戻してきました。一方、一部の市場ではまだ低迷中です。

5月末の指数は、かなり戻してきました。。

■S&P500
S&P500。
米国株は、今月は1.84%上昇。コロナ前の元の水準近くまで戻してきています。
過去1年の平均値より高くなってきましたね。

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■ジャカルタ総合指数
ジャカルタは、前月が3.19%上げましたが、数ヶ月までの下落を埋めることはできていません。
ちょうど-1σあたりになっています。

■日経225
日経225は、前月の8.34%の大幅上昇に加えて、今月も1.88%上昇しました。
過去1年の平均値付近に戻しています。

■香港、ハンセン指数
香港市場は、今月は6.38%戻しました。
香港の政治的な問題もあり、今後は不透明です。。

■インド、ムンバイSENSEX30
インドのムンバイSENSEX30は、7.62%戻しました。

なお、今回のグラフ及び作成手法は、ブログ記事「定点観測 2017年7月 --過去1年移動平均と標準偏差からみた株式市場の買い場」に依っています。

ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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ビジネス社さんより出していただきました。



この記事のまとめ:
  • コロナ禍の低迷から脱し、市場が活況に
  • 6月は、インドネシアを除き、引き続き上昇
  • ジャカルタ市場は低迷中
関連記事:

2020年7月4日土曜日

組入銘柄 2020年6月 --医療機器銘柄の株価の伸びが異常。楽天カードの積立+ポイント投資も開始。(^_^)

2020年6月の組入銘柄です。
6月になって、上位2銘柄が医療機器メーカーとなりました。また、市況が活性化し、株価は元の水準以上に戻ってきました。
自分のポートフォリオの総額は、コロナ前の水準を超えています。

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「山東威高集団医用高分子製品」は先月の時点で買値から9倍強となっていましたが、この1ヶ月でスルスルと株価が上昇して、今では13倍近くになっています。いわゆるテンバガーですね。(^_^)
その他にも時価総額は小さいですが製薬セクターの、アボット・ラボラトリーズが買値から2.5倍、インスリンで有名なイーライリリーが3.2倍となっています。

これらのような成長する企業は、「上がる株はさらに上がる」状況で、今後を山谷を繰り返し、切り上がっていくと考えられます。
なお、この成長株に関する過去記事↓を紹介します。

今月の新規買付は、SPYDの定期積立です。

積立+楽天カード+ポイント投資はこちら。

ポイント投資。少額ですが、地味に買付を続けています。ポイントが100円分貯まると、1万円を足して買い付けていくルールでやっています。

今月の配当は、米国企業が4件、ADRが1件、中国企業が1件、ETFが3件振り込まれました。たくさん振り込みがあって嬉しいですねー。ヽ(^o^)丿
鉄鋼王のアンドリュー・カーネギーさんも、配当が振り込まれると素で嬉しい旨を言っていましたので、配当受取は株式投資の王道ですね。また、一番の喜びでもあります。

ワタクシゴトですが、2018年5月に本を出版しました。
株は「ゲリラ豪雨」で買い、「平均気温」で儲ける!
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この記事のまとめ:
  • 医療機器銘柄が時価総額の上位に
  • 製薬企業も買値から3倍位に
  • 楽天カードの積立、ポイント投資を開始
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